嚥下食のデザートに!なめらかで口どけの良い食感の和菓子|おかゆ大福

三重県伊賀市にある『桔梗屋織居』は400年以上続く老舗の菓子処で、「おかゆ大福」は10年の月日をかけて完成した商品です。
"好きなものを好きなように食べられる幸せを感じていただきたい"という思いから作られました。
1.なめらかで口どけの良い食感
大福といえばもち米で作られますが、おかゆ大福はもち米ではなくうるち米で作られています。お米の風味が香りよく、素材を加熱せずに寝ることで実現した生地は、なめらかで口どけの良い食感となっています。
2.自家製のあんこを使用
小豆を昔ながらの製法でじっくり時間をかけて炊きあげて作る、自家製のこしあんを使用しています。こしあんも口どけの良い、さらさらあっさりとしているのが特徴です。
3.無理なく嚥下できる
うるち米を使用することで伸びの少ない生地となり、喉がつまりにくく、食べやすくなっています。
嚥下食としておすすめで、嚥下障害をもつ方でも無理なく食べられて、大福餅を食べたという満足感も得られます。
ご購入はコチラ→御菓子処 桔梗屋織居
ただ栄養を摂るだけでなく、家族みんなで同じものを美味しく食べられる「おかゆ大福」を召し上がってみてはいかがでしょうか?

