
小児の摂食嚥下リハビリテーション 第2版 大型本
機能障害のない小児や誤嚥性肺炎への対応の考え方などが盛り込まれた、形態成長と機能発達が複雑にからみあう小児期の摂食嚥下障害がよくわかる、小児の食の問題を総合的に解説した著書です。
現場ですぐに役立つ基礎知識から実際の臨床まで、地域医療への関わり方や現場の問題により迫った内容をイラストでビジュアルに解説解説されていて、嚥下障害の問題にとても役立つ1冊です。
構成
- 基礎知識編
- 臨床編
- 症例提示編
- チーム医療の実際
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